ワンダーランド(石川優吾・漫画)のあらすじとネタバレ!感想あり

ワンダーランド あらすじ

 

ミニマムパニック漫画「ワンダーランド」

 

最近流行りのパニックホラーサバイバル系漫画です。

スプライトで有名な石川優吾先生の最新作!

 

今回の作品もサバイバル要素を含めたアドベンチャーですね♪

グロ要素も入っていて、そういったジャンルのファンにはもってこいの作品です。

 

また、主人公は女の子ということと、
登場するキャラクター達もかわいらしいので女性の方でも
比較的手に取りやすいのではないでしょうか。

(あくまでもグロいのが平気な方は…ですが)

 

それでは気になる内容をネタバレも含め、紹介していきたいと思います!

「ワンダーランド」あらすじとネタバレ

ここからはネタバレを含みます。

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いつもと同じように自分の部屋のベッドの中で
目覚めたゆっこは、周りの景色がおかしいことに気付く。

 

自分の部屋のすべてのものが大きく見えて、
夢だと思いもう一度眠りにつこうとしたところに、

愛犬「ボコ」がじゃれてきますが、何か様子がおかしいのです。

 

その異変というのが、

愛犬の体の大きさがなぜかゆっこの何倍もあるということです。

 

しかしそれは愛犬が大きくなったのではなく、

ゆっこが小さくなってしまったのです!

 

ボコの上から地面に落ちた時、ゆっこは不自然に思います。

「リアルに・・・痛い気がする・・・」

はたして、夢か現実か。

 

ゆっこはボコに乗り、両親を探しに行きます。

台所で見つけますが、様子がおかしい。

 

なにものかから隠れているようです。

 

「こっちへ来るな!」

 

物陰から父親が飛び出してくる。

ぶん!!

 

いきなりの猫パンチで父親KO!

 

「ミーくん、こっちよ ホラッ、あそぼっ!」

 

娘を逃がすため、母親も猫の注意を引こうと出てきます。

ゆっこちゃん、今のうちに部屋にもどって!」

 

愛猫の「ミーくん」に両親とも、血祭りにあげられてしまいます。

 

ゆっこは慌てて部屋に逃げ帰ります。

「なにがどうなっているの・・・」

「私がおかしくなっているの・・・」

 

外には大量のカラスの群れが飛び回っています。

 

ゆっこの不思議で恐ろしい体験が始まってしまいました・・・

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「ワンダーランド」を読んだ感想

小さくなっちゃった系は、題材としてあまりないので新鮮な感じでした。

正直「南くんの恋人」以来ですね!(笑)

 

一話目で、両親いなくなる救われないパターンですが、
テンポが良くてさわりから楽しめます。

他の人はどうなったんだろう?

小さくなったのは人間だけなのか?

など、これからの展開に要注目です!

 

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