インフェクション1巻のネタバレとあらすじ!感想あり【試し読み無料】

インフェクション あらすじ

 

現在4巻まで単行本発売中の、
及川徹によるコミックス「インフェクション」!

今ならピクシブコミックにて、先取りで最新話を読むこともできます。

 

高校生の雨宮の住む町は、ある日突然、
なんと人を襲う謎の”保菌者”によって埋め尽くされてしまった!?

絶望的なサバイバル空間…でもそこは見慣れたいつもの町の風景なんだ!

 

命を懸けて、感染しないように駆け抜けろ!!

ここからはネタバレを含みます。

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インフェクション1巻のネタバレ(あらすじ)

日本政府対策本部発表、第一”保菌者”発症推定時刻21分前――。

平凡な生活を送る、高校二年生の雨宮 晴樹(あまみやはるき)は、
幼馴染の五月雨 紗月(さみだれさつき)のことが大好き。

それはクラスメイトにもバレバレで、
三年生の先輩に紗月が告白されたようで、焦っていることをみんなに相談。

するとクラス委員長の舛田 霞(ますだかすみ)が、

「校舎わきにある倉庫に二人を閉じ込めるから、

そこで告白して、あわよくばおいしい展開に持ち込めばいい」

と提案。

 

クラスメイトの協力の下、さっそく実行。

しかしなんと紗月ではなく、

一年生の磯波 きらら(いそなみきらら)と、倉庫に閉じ込められてしまった!

 

作戦は失敗し、知らない後輩と閉じ込められてしまったものの、
時間がたてばみんなが開けに来てくれるだろう…

と待っていたが、一向に扉が開く気配は無い。

 

しょうがなく二人で待ってみたものの、
なんと翌日になっても扉は開かず。

その後、運よく倉庫の端に窓を見つけ、脱出成功。

しかしなんだか外が異様に静かで、様子がおかしい。

 

平日なのに人ひとりいない上に、
携帯のメッセージを見てもみんなに何かが起こった様子。

 

しばらく学校を歩き回っていると、委員長の姿を見つける。
しかし、明らかに様子がおかしい。

無数の小さなうじ虫のような物体が目や口からあふれ出し、
奇妙な雄たけびをあげている…。

 

「私たちの学校はもう死んじゃったの!逃げて!」

 

携帯から聞こえる紗月の悲痛な叫び声。

学校が死んだとはどういうこと?一体ここで何が起こっている!?

 

感染したら、待つのは「死」のみ!

恐ろしい地獄のサバイバルゲームが、始まる――。

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インフェクション1巻を読んだ感想

女の子がたくさん登場するのですが、
どの子も最初はとっても可愛いです。

ですが、保菌者になってからの姿は本当におぞましい。

虫などの小さな生き物が集合しているのが苦手な人は、
さらっと流して読んだ方がいいように思います。それくらい気持ち悪いです。

変わったものが好きな人は楽しめる作品だと思います。

人間が感染し、だんだんと内側から捕食されていく様子は、
なんだか背中がぞわぞわしてしまいます。

菌というものは目に見えないものですから、
実際その場にいたらと考えると恐ろしいですね。

内容が気になった方はぜひ!この機会に試し読みしてみてください。

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