テンプリズムのネタバレと感想(評価)無料試し読みあり!

テンプリズム

 

テンプリズムは、原案・瑞木奏加、曽田正人が漫画化したものです。
2014年からビックコミックスピリッツで連載していましたが、
現在はコミック小学館ブックスにてデジタル連載されています。

 

舞台は現在より過去か未来か分からない、人間が自然と共存していた時代で
主人公は『選ばれし者』と言われている、アイリッカ王国のツナシ王子です。

 

ツナシはカラン王国の王子でしたが赤ちゃんの時に国を滅ぼされて
国から逃亡し青年になった今、付き人ユイと共に日夜修行に励んでいました。

テンプリズムのネタバレ

※ここからはネタバレを含みます。

先に内容を見たいという方は↓から無料で試し読みができます。

サイト内検索窓に「テンプリズム」と入力し検索してください。

↓ ↓ ↓ ↓

>>「テンプリズム」を無料で立ち読み

 

隣国は戦乱に巻き込まれていましたが、
ツナシ王子のいる国ではまだ平和が保たれていました。

 

戦乱の世の中では『金色の目を持つもの』
救世主として現れるという言い伝えが信じられていて、

ツナシ王子がその救世主だと言われていました。

ツナシ王子の目には取れない眼帯がついていて、
本当に金色の目を持つものかは不明でした。

 

周囲からは救世主として期待されていましたが、
本人には自覚がなく重荷に感じていました。

突然、ユイが、俺が王子になる!と言って村人を全員切ってしまいます。
ユイと対決することになったツナシ。王国を守りぬく!!

と心で誓ったツナシの眼帯が突然とれて、
金色の目が露わになります。

ツナシはユイを倒し村に戻ると、なんと全員生きていたのです。

 

ツナシの能力を開花させるために
ユイが書いたあらすじ通りにみんなが動いたのでした。

平和だった村にも、空軍が攻めてきます。

ツナシは、一人で空軍を滅ぼしてしまいます。

 

そして、ユイの墓を掘り起こした人物が・・・。

実はユイが生きていた??・・・。

>>続きはこちらから

「テンプリズム」と入力し検索!

>>PCの方はこちらから

テンプリズムを読んでの感想(評価)

テンプリズム、ネットでの評価はあまりよくないものが目立ったように感じました。

しかし、私は面白かったです。

正直最初絵は荒削りでまだまだかな、と思いましたが
回を増すごとに成長して行っているのが分かりますし、
ストーリーも大スペクタクルと言う感じで面白いと思います。

スケールの大きい話なのですが、
ストーリー展開が早く話がサクサク進むので飽きがきません。

成長していくツナシと、実は生きていたユイの行方が気になります。

 

テンプリズム無料試し読みあり!

テンプレリズムは現在、第8巻まで出ているのですが、

1巻から4巻まで無料試し読みが出来ます。

何か本が読みたいけど、どの本を読んだらいいか分からない人、
ハッキリ言っておススメです。

子どもから大人まで、そして、男女問わず楽しめる漫画だと思います。

ぜひ一度試し読みをしてみてください^^

↓ ↓ ↓ ↓

>>「テンプリズム」を無料で立ち読み

↑サイト内検索窓に「テンプリズム」と入力し検索してください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です