ごんたイズム子育てバトル365日のネタバレと感想【試し読み無料】

ごんたイズム子育てバトル365日 あらすじ・ネタバレ

 

 

権太(ごんた)

いたずらで手に負えない子供

 

パソコンカチャカチャ

コンセントをブチッ

…となんでもかんでもやりたい放題

そんな作者の家のごんた・柊太(しゅうた)くんを描く

爆笑ドタバタ育児エッセイ

 

2歳になってやんちゃ盛り 正直、手がつけられない!!

そんな子供と悪戦苦闘するお母さんの姿に

大笑いしながら、「あるある」と共感できること間違いなし!

 

本日は

そんな、お母さんを頑張っているカツヤマケイコ先生の

「ごんたイズム子育てバトル365日」をご紹介!

ごんたイズム子育てバトル365日のネタバレ

ここからはネタバレを含みます。

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イラストレーターのカツヤマ先生が

育児日記を書く事に-

 

彼女の息子・柊太くんは2歳児ですが

思っていたより全然幼い!

「子供」よりも「赤子」に近い感じです。

 

話せる一番高度な言葉が「アンパンマン」

「おかあちゃん」と呼んでもらいたいカツヤマ先生

いろいろな手に出るも、なかなかうまく行きません。

 

そんな中、旦那の実家へ帰省。

世話をしてくれる人が多い実家では、母に寄り付かなくなる

柊太くん。

優しいじいちゃんやばあちゃんには

「じぃじ」「ばぁば」と甘えます。

 

それどころかいとこのうたちゃんまで

「うーたん」と呼ぶ始末

 

母の立場 危うし!

しかし、実家に帰ると(余計な言葉も含めて)

ボキャブラリーが豊富になるもの

それを繰り返していくうちに

 

とうとう柊太くんも

おかあさんのことを「あーちゃ」と呼ぶように-

めちゃくちゃうれしいお母さん

しかし、そのせいでひとつ問題が-

 

イラストレーターの仕事をしているお母さん

自宅の仕事場に柊太くんが入ると

悪さをして、仕事にならない。

 

お父さんに頼んでも、走り出す子供を止めることなんてだれにもできない!

毎回毎回、仕事ができなくて困っていたお母さん

 

そんな彼女が考えたナイス方法が

「冷たい目で見下ろす作戦」

 

これをやると縮こまって戻っていく柊太くん。

 

効果てきめんと、今まではこれで良かった

お母さんでしたが-

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ごんたイズム子育てバトル365日の感想

つい、「あるある」とうなづいてしまうお話ばかりです。

特に実家に帰ったとき、お母さんそっちのけで

おじいちゃんやおばあちゃんに愛想を振りまいているの見ると

「母」って一体…。みたいな虚しさ感じるシーンは

とても共感できました。

 

絶賛育児中という人に是非オススメ

「こういうのあるよね」

「これってうちだけじゃないんだ」って

共感しながら育児をもっと楽しくする一冊です。

「ごんたイズム子育てバトル365日」

ぜひ読んでみてください!

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